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冨田病院では、新たに冨田病院のチームに加わっていただく看護師さんを募集しています。

新たに冨田病院のチームに加わっていただく看護師さんを募集しています

綺麗な院内、働きやすい職場で、私たちと一緒に働きませんか?

【自動車通勤可能】
駐車場あり。通勤がとても便利(国道1号線より至近距離)
東名高速道路音羽蒲郡ICまで車で6分
新東名高速道路 岡崎東ICまで車で5分
【電車通勤】
本宿駅から徒歩5分。名鉄東岡崎駅から10分、豊橋・安城駅から17分。
【託児所】
病院より車で5分の位置に岡崎市立本宿保育園・小学校があり、勤務中はお子様のお預入が可能です。
【福利厚生】
福利厚生施設:キアラリゾート&スパ浜名湖
テニス・卓球・ソフトバレーのクラブがあり、職員が働きやすい環境づくりをしています。
【休日】
週休2日制 休暇が取りやすく、1週間の長期旅行に行かれる職員もいます。
【加入保険】
健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険
【賞与】
年2回(実績3カ月)

募集要項

看護師 募集要項
【募集職種】看護師
【雇用形態】常勤
【業務内容】外来・病棟での看護業務
【就業時間】8:30〜18:00(休憩90分) 夜勤16:30〜9:30 勤務表によります。
【給与】正看護師年収:360万円〜600万円程度(各種手当・賞与含む)
諸手当 :資格手当・休日手当・夜勤手当・通勤手当
薬剤師 募集要項
【募集職種】薬剤師
【雇用形態】常勤
【業務内容】外来・病棟患者様への薬剤師業務
【就業時間】8:30〜18:00(休憩90分)
【給与】年収450万円〜600万円程度(各種手当・賞与含む)
諸手当:資格手当・休日手当・通勤手当

育児と看護の仕事の両立

お子さんを育てながら冨田病院で働いている看護師さんたちに、病院勤務しながらの子育てについて、お話ししていただきました。

病院勤務しながらの子育てについてインタビュー

 冨田病院は、看護師としてとっても働きやすい職場だと思います。
 いちばんいいのは、わたしは3歳児の子どもがいるのですが、病院から5分の岡崎市立本宿保育園に預けられることですね。職場から近いのがとても安心です。
 みんな家庭を持ってますので、子どものことを再優先で考えてくれるスタッフそれぞれの理解が何より嬉しいですよね。
 子どもが発熱したときには、どんなに人手が足りなくても、「帰って看病してあげて」と言ってもらって助かっています。

 そうそう、みなさんいつも、わたしたちの子どものことを気に掛けてくれますし、当直の都合なども気にしてくれ、代わっていただいたことあります。

 そういう感じでお互いのカバーをみんなでやっている職場です。当院の院長先生は、本宿保育園や本宿小学校の校医でもありますから、院長先生に主治医として、自分の子どもの健康を見てもらえるというのも大きな安心感があります。

 本宿保育園の先生方はみなさん親切で、とてもいいですよね。

休日はのんびりと

 わたしは休みの日はほとんど、家庭で家事をやっています。韓流ドラマを気晴らしに見てます(笑)。

 わたしは子どもと一緒に岡崎のイオンや名古屋に出かけてショッピングをしたり、体育館でバトミントンをしたり、家で料理を作ったりしています。

 休日は、みなさんうちでゆっくりされているようですね。

 この地域はとても環境がよくて、公園もたくさんあります。
 お子さんが自由に遊べる岡崎市の、わんParkもすぐ近くですし、すぐ近くのくらがり渓谷ではサルやシカも出てきます。マイナスイオンをいっぱい浴びられます。
 とても自然豊かでお子さんをのびのび、すくすくと育てながらお仕事していただける環境があります。

職場の雰囲気

何より「みんな仲がいい」

みんな仲がいいスタッフ

 冨田病院の雰囲気ですが、スタッフがみんな仲がよいことが特徴だと思います。みんなやさしいです。

 わたしは、冨田病院に来て20年以上たちますが、ここは家庭的な雰囲気で、とても働きやすい職場です。
 一番ありがたいのは、もし家庭の都合で用事ができたときは、お願いすれば休ませていただけることですね。

「子育て職場復帰」でびっくり

 それと、各科の先生が大学や大病院から来られるので、毎日勉強になっています。
 同じ病名がついていても、患者さんそれぞれで、まったく治療効果も違います。同じ病気でも年齢によって治療方法が変わるケースもあります。
 わたしは子育てをやっていて、いったん病院を離れ、それから復帰したので、その間にいろいろな治療方法が進んでいたのでとても驚きました。いつも当院では最先端の治療法を、勉強することができます。

 看護師長さんや看護部長さんは、外部から来られた先生とうまくコミュニケーションをとっておられますし、わたしたち看護師が苦手なことや、つまずいた時の対応をちゃんとフォローしてもらえて、とてもありがたいです。
 それから院長先生は、いつも笑顔で患者さんと接していらっしゃいます。
 冨田病院に来られる患者さんは、この地域のみなさんがほとんどですね。

温かい患者さんが多い地域

 このエリアには病院がなくて、当院には呼吸器や循環器、消化器などいろんな診療科の先生が大学から来られているので、それを頼って来られる患者さんが多いですね。
 前院長先生の代からずっと来られている患者さんも少なくありません。
 ですから、来院されるうちにだんだん患者さんのほうからわたしたちに声をかけていただけるようになることが多いです。

 すごく温かい患者さんが多いと思います。

 温かい患者さんたちですよね!

看護にあたって

患者さんの気持ちに立ってケアすること

 看護師にとって、一番やりがいがあることは、どれだけ患者さんの気持ちの側に立って、ケアできるかだと思います。
 それがどこまでできるかは、すごく奥が深くて難しいことです。どの患者さんに対しても同じように接するのは、たいへんなことです。
 入院されている患者さんに対しては、ご家族のお話しを聞くことなどで、ストレスを解消してもらうような、一歩踏み込んだ接し方を心がけています。
 病気とストレスには、関係がありますから、わたしたちがストレスを解消してあげることによって少しでも病気の回復を助けることができるのです。ですから、患者さんとお話しするのは大切なことです。

外来では患者さんをフォロー

 当院の看護師の仕事は、病棟と外来に分かれているのですが、常に連携し、皆で協力し合い働いています。
 日勤帯のみ、夜勤帯のみ、パ−ト勤務など働き方もご本人の都合に合わせて自由に選べます。

 外来に来られる患者さんは症状を抱えていらっしゃるので、医師の診察の前にわたしたち看護師が検査する際に、「お変わりないですか」などとお声がけして、ご様子を伺います。
 次に先生の診察の時に、患者さんがうまく、伝えられていないようなことがあれば、フォローをして先生にちゃんとお伝えするのもわたしたちの仕事です。
 患者さんには、先生には言いにくいこともあります。でも私たち看護師には話してもらえることもあるので、そうしたことをうまく引き出して、先生と患者さんの間に立つのが、とても大切な看護師の仕事なのです。

先生と入院患者さんの間に立つ

 病棟の看護師の大切な役目は、毎日同じ患者さんと接する中で、患者さんが回復する方向に手助けをすることです。ドクターが患者さんに接する時間はどうしても限られています。
 わたしたちの最大のやりがいは、ドクターと患者さんの間に入って、患者さんの病気を治す方向にもって行くことです。

 当院の院長は神経内科の専門医ですが、当院は地域医療を幅広く見ていることもあって、数多くの診療科の先生方が、大学や大病院からお越しいただいています。
 先生が、患者さんに説明されていることを、私たちもきちんと聞いているのですが、大学病院の先生方からは、大学病院レベルの治療について、さまざまなことが吸収でき、とても刺激になります。

看護部長あいさつ

子ども優先の職場です

大平看護部長 当院の雰囲気は、まずとても居心地がよくて働きやすい職場です。
 子どもの学校行事などがあるときは、そちらを優先して休ませていただけます。
 また、従業員全員がとても仲のよい職場という特徴があると思います。そうした仲の良さは、患者さんにもよく伝わっているようです。

 当院の看護師さんは、ほとんどが既婚者です。お子さんを抱えていて、家庭もとても大切です。ですから基本的に、お子さんのためであれば、「休んではダメ」とは言われません。
 誰かが欠けたときは、その他のみんなでフォローします。
 またすぐ近所に、本宿保育園という市立保育園があり、夜7時まで子どもを預けられますので、勤務が終わってから迎えに行くことができ、とても便利です。
 しかも当院の院長は、この保育園と本宿小学校の校医も兼任しています。

外来医師にも恵まれています

 大学や大病院からもたくさんの先生方がいらっしゃいます。当院は特に慶応大学出身のドクターが多いのですが、いろんな先生から、まったく新しい知識を勉強することができます。
 そうしたドクターの中には人格的にもとても優れた方もいらっしゃいます。ある精神的に不安定な年配の患者さんが、内視鏡検査の時に、ご自身で内視鏡を引き抜いたことがありました。
 そして興奮して、看護師や先生に、当たり散らし始めたそうです。自分で内視鏡を抜くのはかなり危険な行為だったのですが、その外来の先生は、「なんともなくてよかったね」と言って患者さんをぎゅっと抱きしめたということがありました。
 「すごく温かい先生だなあ」と、立ち会った看護師は、皆感動したそうです。
 大学から来られる先生方は、そうしたすぐれた人格者が多くて、患者さんもそれは自然とよくわかるので、そうした先生にはすごくたくさんの患者さんからの診察依頼があります。

「自然な笑顔」の方お待ちしてます

 当院の看護師として一番求められることは、患者さんのお立場になって、患者さんのいまのお気持ちを理解するということです。
 患者さんは状態も性格もさまざまです。看護師は、患者さん一人ひとりのお気持ちを引き出して、理解していくことが大切です。
 また看護師としては患者さんのためを思って言った言葉でも、患者さんにはよい意味で受け取ってもらえないこともあります。
 とくに回復期リハビリ病棟では、患者さんのやる気を引き出す言葉のかけ方も必要になってくるでしょう。
 患者さんへの気遣いを第一に考える方に、当院のチームに入っていただければ、とてもありがたく思います。

 そしてもちろんやる気がある人に、来ていただきたいですが、そのやる気は「患者さんに自然な笑顔で接することができるかどうか」でわかると思います。
 当院の看護部は、患者さんと笑顔でコミュニケーションをとっている看護師ばかりです。むしろ、看護師が休んでいると、「あの看護師さんどうしたの?」と、患者さんのほうから心配してもらえるほどです。
 そういう意味でものすごくいい雰囲気になっていると思います。

 当院の看護師にとっても、家庭が一番大切です。それを前提として、どれだけ患者さんに働きかけて、回復のお手伝いができるか。それが、当院の看護師が追及しているテーマなんです。

楽しい新病院にしたい

 仕事に来て「楽しい」と思えれば、いい仕事ができるし、患者さんに対してもよい接し方ができますから。
 今はそういう病院になっているので、この雰囲気はそのままに、新しい看護師さんたちに加わってもらっても、そういう「楽しさの輪」が広がっていくといいと思います。

院長ひとこと

114年の伝統と最新医療

院長 冨田 裕 当院は、明治36年にわたしの曽祖父がこの地で創業し、以後、祖父、父と受け継がれ、わたしで4代目、114年の歴史と伝統を有する病院です。

 それはすなわち、わたしの出身校である慶応義塾大学医学部の創立時よりも古くから存在していることになり、この地で地域医療に長年従事してまいりました。
 当院に毎月通っていらっしゃるご年配の方の中には、かかさず60年、70年通っていらっしゃるような方も多くいらっしゃいます。

 当院では医師がマイクで患者さんのお名前をお呼びし、診察室にお招きしております。わたしが、26年ぶりに故郷に戻ってきた際、90代の白髪の紳士から“若先生の声は、丈次郎さんそっくりだ”と言われました。丈次郎とは、昭和15年に他界したわたしの曽祖父です。
 また、80代の年配の女性からも、“わたしが小娘の時に風邪をひいて鼻水を垂らして寝込んでいると、先生のおじいさんが自転車で往診してくれて、風邪薬をくれ、よしよしこれでも飲んでよく休みなさい、と優しく声をかけてくれた”とおっしゃる方もいます。

 父が学校医をしていた地元の本宿小学校の運動会でわたしが握り飯をほうばっていると、“将来あんたに診てもらうんだから、しっかり頼むな”と言われたのが、そもそも幼心にわたしが医師の道を選んだきっかけです。
 このようにわたしを幼少時から見守ってくださった地元の皆さん、小学校の同級生の親御さん、同級生ご本人、そのお子さん達を現在日々診察させていただいていることに、わたしは無上の喜び、やりがいを感じております。

 このように長年の歴史に裏打ちされた皆さんからの大きな期待を決して裏切ることなく、さらにご期待以上の対応で、より一層喜んでいただくことで、地域社会に貢献し続けていくことが、わたしの生涯にわたる大きな目標です。

 具体的には内科医、何でも相談できるかかりつけ医として地域の幅広いプライマリケアの医療ニーズに応えるとともに、わたし自身は岡崎市では数名しかいない神経内科の専門医としても脳梗塞、脳出血あるいは、パーキンソン病、頭痛、認知症といった高齢化社会で激増すると言われている病気の専門診療をさらに深めていきます。

 今回当院は、新病院を7月にオープンし、内科・神経内科診療と、予防医学としての人間ドッグ・脳ドッグや回復期リハビリテーション病棟、デイケアセンタ-も併設一体化した、さらに高度な医療を提供する最先端の病院として生まれ変わることになります。

 昨年開設したデイケアでは、大腿骨頚部骨折の90歳過ぎの方が、手術できず寝たきりになってしまうことが懸念されたものの、リハビリを受け歩行器で自力で歩けるようになるなど、目に見える効果が上がっており、とても感動的です。

 もう一つ当院の特徴として、大学病院や地域の基幹病院からさまざまな診療科のドクターにお越しいただき、連携して、高度な医療をご提供する体制になっていることがあります。
 私の専門は内科全般・神経内科ですが、呼吸器・循環器、消化器(上部・下部・肝胆膵)、血液・リウマチ・感染症、糖尿病と各臓器・各領域のご専門の先生方に診療にいらしていただいております。
 また、整形外科、リハビリテ-ション科の専門医の先生にも、毎週診療にいらしていただいております。
 すなわち、通常であれば3時間待ち5分診療の大学病院・大病院で大変ご活躍の先生方に当院に定期的にいらしていただき、当院では、待ち時間が大幅に短く、ごく気軽に診ていただけるというメリットがあります。

 新病院ではさらにこの機能を充実して、地域の中核病院として、アットホ−ムで明るい雰囲気はそのままに、みなさまのご期待に応えられるように準備を進めています。
 新しい船出を始める当院の医療を支えていただくスタッフとして、看護師のみなさまに是非新たにチームに加わっていただきたく願っております。

患者さんに対するやさしさを

 わたしが看護師のみなさまに一番望むことは、患者さんに対するやさしさを常に持ってほしいということです。
 とくに、わたしの専門である脳血管障害で倒れた患者さんの場合は、ある日突然働き盛りの人が倒れ、半身不随、失語症などに陥るわけですから、ご本人もご家族も「この先一体どうなるのだろう」という、たいへんな不安を抱えていらっしゃいます。
 ですから、ご本人・ご家族が心から安心していただけるよう、やさしく接してあげていただきたいのです。

 当院は最先端の医療をご提供します。とはいえ、そこで一番大切なことは、医療従事者として「当たり前のことを当たり前にやること」だと思います。
 特別なことを求めているわけではありません。医療人として当たり前のことを、毎日毎日きちんとコツコツとやっていただければ、それでよいと思うのです。私自身そう考えています。
 幸い当院は、緑豊かな環境、アットホ-ムな雰囲気に包まれ、スタッフの笑顔に満ち溢れております。病める人に対し、最大限のやさしさをもって、医療人として求められる当たり前のことを誇りを持って地道に取り組んでいただければ、それで充分です。
 新病院も48床とコンパクトなので、患者様との触れ合いの時間を充分取りながら、きめの細かい対応をしていきたいと思います。

みんな家族です

みんな家族 前院長であるわたしの父が常々言っていたことですが、当院にとってスタッフはみんな家族です。患者さんも家族だと思っています。患者さんの家族も、またわたしたちにとって家族なんです。
 ですから自分の母親を看護しているつもりで、「自分の肉親であればどうしてほしいだろう」と考えて、どのようなことをすればよいか考えていただければ、何か問題があっても解決できるはずです。

 本当に心の底から親身になって、相手の気持ちになって患者さんに接してあげてください。
 残念ながら現代の最先端医療でも治す事のできない病気は少なからずあり、医療には限界があります。人の生命にも限りがあります。しかしわたしは、そのような状況でも「患者さんご本人や家族の方に心の底からご満足していただけるような医療を実践したい」と思っています。
 決してむつかしいことを求めてはいません。地味でもいいので当たり前のことをきちんと、やさしさを持って取り組んでいただける方にぜひお手伝いいただきたい。職場のみんなで仲良く協力しあい、日々一歩一歩ともに成長していきたいと考えています。

家庭のある看護師さん大歓迎

 当院は、子育てしながら働かれるには、最高の職場だと思います。
 お昼休みは90分あり、近所にお住まいの方はいったん、自宅に帰って家事や食事をしてから午後の勤務に、就いている方が少なくありません。その後、診療後の午後6時には残業することなく、みなさんお帰りいただいています。休日も年間125日あります。
 敷地内に看護師寮があり、また家賃の安い家具付き賃貸住宅であるレオパレスが病院に隣接しており、ご利用いただけます。
 本当に働きやすい職場環境を実現していると思います。
少しでもご興味を持たれた方は、お気軽にお電話・ご来院をお待ちしております。TEL : 0564-48-2431
採用情報 綺麗な院内働きやすい職場で私たちと一緒に働きませんか?お知らせ:2014年5月より日曜日を含めた365日リハビリを開始致します。

 本日の診療

午前  9:00〜11:30

伊勢谷 昌志
 [外科一般]
 [一般消化器外科]

午後14:30〜17:30

梅本 俊治
 [外科一般]
 [一般消化器外科]
守瀬 善一
 [一般消化器外科]
 ・胆
 ・肝
 ・膵
 《予約制》

 診療時間について

【月〜金】
午前 9:00〜11:30
午後14:30〜17:30

【土】
午前 9:00〜11:30
午後14:00〜16:00

診察開始の
30分前から
受付いたします。

 休診日について

日曜日・祝日

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名鉄本宿駅 下車、徒歩5分。国道1号線の本宿駅東交差点を南へ、つきあたり (旧東海道) を左折。最初の右への坂道を上がって正面。名鉄本宿駅は、名鉄東岡崎駅から10分、豊橋駅・新安城駅から17分。

■バス
名鉄バス 本宿駅より美合駅行き “冨田病院” 停留所下車
東名バス 東名本宿 下車徒歩5分